環境新聞新連載2018.4~都市とレジリエンス

環境新聞紙上にてランドスケープアーキテクト小出兼久の「都市とレジリエンス」が2018年4月4日より隔週にて始まりました。大都市圏の発達に伴う光と影とはなにか。また気候変動や自然災害などに対応した都市計画に求められるものとはなにか。そして、その中におけるグリーンインフラストラクチャ―の意義について考え、これからの都市の設計において重要とされる「レジリエントデザイン」について、米国の事例をもとに分かりやすく解説をします。下にその連載記事をまとめていきます。会員用は会員対象、特に明記のない記事はどなたでもご覧になることができます。

 

各回記事

※連載は隔週:1か月に2回の掲載。2018.4.18更新

 

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